イギリスビンテージをセレクト

みなさまこんばんは。お店の休業を生かして、少し遠方に家具を仕入れにいってきましたよ。本日のアイテムはイギリスビンテージ。どうしても「高嶺の花」と感じてしまいがちですが、1アイテムならご予算的にも取り入れやすいのではないのでしょうか?不思議なものでひとつだけでも空間に必ず奥行きがでます。やはり現行の新品には真似できない往年経過の歴史と味なのでしょうか。このビンテージの魔法、是非試してみてくださいね。

IMG_1856

仕入れたものを少しご紹介。ド定番ですが、60年代にイギリスで人気を博したG-PLAN社のテーブルたち。タイル好きにはたまりません。(もちろん私もその一人)

IMG_1854そしてキャビネット、ドレッサー、バタフライローテーブルなどなど。。。

IMG_1855

何十年も誰かの家で愛用され、また自分のところにきたと思うと愛おしさひとしお、というのもビンテージの楽しみのひとつであります。↓こちらも定番ながらやっぱりストライクに愛らしい HORNSEA(ホーンジー)社のキャニスターを梱包していただいております。アメ色ってどうしてこんなに惹かれるのでしょうね。

IMG_1857

暑い中梱包、運搬を心よく受けていただいたスタッフ様、本当にありがとうございました。これからメンテしてディスプレイして、皆さまにまた新しく楽しい空間作りをお伝えできたら、と思います。

Top